Profile

司法書士
わかば法務相談室

お客様第一主義を徹底し、日々業務に取り組んでいます。  債務整理や過払い請求のリアルな現状を、ブログを通して一般の方々にお伝えできればと思います。 ご不明な点やご相談は電話・メールにてお気軽にどうぞ。

わかば法務相談室

Site search

Categories

Monthly Archives

Recent Entries

Recent Trackbacks

Links

Tag Clouds

2008年 12月 30日

仕事納め

本日は12月30日(火曜)。

晴天に恵まれ、12月にしては気温も暖かい。

 

金融業者は殆どが休みに入っているため、

年始の仕事の段取りや、お客様への経過報告

などを行い、合間をみて事務所の掃除を行った。

 

当事務所は、明日より1月4日(日曜)まで休暇に

入らせて頂きます。

年始は1月5日からの営業となりますので、

ブログもしばらくお休みさせて頂きます。

 

来年も皆様どうかよろしくお願い致します。

 

☆緊急で債務整理及び過払い相談を希望

される方は、多少つながりにくい時もありますが、

転送にて電話対応を行っております。

 

 

タグ: , ,

2008年 12月 29日

過払い請求 年末でも交渉します

本日は月曜日。

今年も残すところあと3日。世間では

多くの企業が年末休暇に入り、ニュースでは

帰省情報が流れている。

だが、多くの金融業者は本日まで営業している。

午後、顧客Aさんの過払いの件で、イオンクレジット

へ電話をかける。

 

わかば「どうも。Aさんの過払いの件ですが?」

 

イオン「今日も営業されてるんですか?

頑張りますね・・。」

 

わかば「お互い様ですよ。

一応この件は、利息は付かない件なので、

元金の満額の返還をお願いします。」

 

イオン「先生、すみませんが、千円単位の

端数だけ切ってもらえませんか?」

 

わかば「千円単位を端数とはいいませんよ。

その下の213円は仕方ないので、カットしても

いいですが。」

 

イオン「厳しいですね・・。分かりました。

では返還日は来年の2月△日になりますので、

和解書を2部お願いします。」

 

わかば「承知しました。」

 

この件は何とか無事に解決できた。

だが、多くの業者は営業はしているものの、

担当者が既に休暇に入っているとの理由で

交渉ができなかった。

当事務所はまだまだ明日(30日)まで

頑張ります!

 

タグ: , ,

2008年 12月 26日

過払い請求 アコム・少額の過払いは後回し?

本日は金曜日。

暦の関係で、今日が仕事収めの会社が多い。

だが当事務所は息つく間もなく業務に励んでいる。

昼過ぎ、アコムの担当T氏と顧客K氏の過払いの件

で交渉する。

 

わかば「この件はだいぶ時間が経ってますから、

いい加減に解決しましょうよ」

 

アコム「ええ、それは分かっているんですが、

なにぶん件数が多くて。

それにこの方の場合、過払い金が10万ちょっとです

よね?

少額ですから後に回して頂けませんか?」

 

わかば「!? 金額なんて関係ないですよ。

そういう姿勢でずるずる引き延ばすなら、

もう結構です。訴訟提起します。」

 

アコム「待って下さい。解決しないなんて

言ってないですよ。

少しお時間を頂きたいんです。」

 

わかば「そういいながら相当の時間が

経過してますよ。らちがあきませんから

もう結構です」

 

アコム「分かりました。少しお待ち下さい」

 

しばし保留

 

アコム「先生そうしましたらこの件は

御請求の金額を1月△日に返還致しますので」

 

わかば「承知しました。

件数が多いのは重々承知していますが、

対応が遅い場合は再び方針転換しますからね」

 

アコム「わかりました。なるべく早期解決を

させて頂きますので。」

 

何とか年内に解決することができた。

Kさんにも良い報告ができそうだ。

少額だからと言って後回しなんて

何の言い訳にもならない。

金額にかかわらず、過払い金は依頼者が

支払ってきた大切なお金です!

安易な妥協は絶対にしません。

 

タグ: , ,

2008年 12月 25日

過払い請求 返さない業者には訴訟が効果的です

今年も残すところあと一週間を切った。

午前、東京の中小業者であるPファイナンス

からMさんの過払いの件で電話が入る。

少し前に交渉した際、元金の半額なら

返すが、それ以上は業績悪化のため

返さないと言いはなった。

そのため訴訟の準備をし、午後裁判所に

提出するところだった。

 

P社「前回の交渉のあと、検討はどうかな

と思いまして」

 

わかば「もう話すことはありませんよ。

ちょうど訴訟の準備も整いましたので、

午後提訴しますから」

 

P社「えー、ちょっと待って下さいよ」

 

わかば「待つも何も、元金の半額しか

返さない業者と話す事なんて何も

ありませんよ。じゃ、失礼します」

 

P社「先生待ってください、先日の

半額というのはひとつの提案ですから、

もう一度話しましょうよ」

 

わかば「・・・。ではいくら返すというんですか?」

 

P社「うちも破綻寸前ですが、元金の80%お返し

しますので」

 

わかば「分かりました。後は裁判官の判断に

従いましょう」

 

P社「分かりました。元金の90%で、来月返還

させて頂きます。

どうかこれで勘弁して頂けませんか・・。」

 

中小でしかも大幅に業務縮小している会社

相手に訴訟しても、満額取れるとは限らない。

少しでも多く、早期に回収した方が時には

良い場合もある。

 

わかば「・・・・。分かりました。今回は

それで手を打ちましょう。」

 

P社「すみません。助かります。

和解書だけお願いします。」

 

わかば「承知しました。

返せるなら最初から値切らないで

返した方がいいんじゃないですか?」

 

P社「ええ、ごもっともなんですが、

本当にいま会社が厳しい状況でして、

新規の貸出もしていませんし、

店舗も今は東京のこちらの部署だけに

なってしまいましたし、我々もいつ首を

切られるか戦々恐々としてるんです。」

 

わかば「たいへんなのはわかりますが、

お客様だって大変な中一生懸命返済を

してきたんですから。

和解書至急送りますので」

 

この件は提訴一歩手前で解決となった。

大手と違い、中小業者はいつ倒産しても

おかしくはない。

減額を認めたことで甘いと思われるかも

しれないが、いくら判決を取っても相手が

倒産して、取るものが何もなければ、

判決という紙切れを持っているに過ぎない。

過払い請求は相手の状況を見極めた対応が

大切です。

 

今回も早期解決の決め手となったのは

訴訟にほかなりません。

一歩も引かない強い姿勢が交渉を有利に

進める重要なポイントです!

 

タグ: , ,

2008年 12月 24日

過払い請求 武富士と本人訴訟支援

午前10時前、県内の某地裁で、顧客Mさんと

合流し、打合せを開始する。

 

Mさんは武富士に対し、利息も入れると200万円

近くの過払いが発生している。

何度か武富士の担当者とMさんで直接交渉するも、

ほんのわずかな取引分断を理由に武富士は個別取引

の主張を続け、120万ほどの返還しか応じないとのこと。

それでは話しにならないため、提訴に踏み切った。

だが今回は訴額が140万円を超えているため、

司法書士に代理権はない。

あくまで法廷に立つのは本人である。

 

10時になり開廷。Mさん以外にも数件過払い

訴訟で原告が来ているようだ。

いよいよMさんの番。

 

裁判官「被告は欠席のようですが、答弁書が出ていますね。

原告は訴状の通り陳述しますか?」

 

Mさん「はい。」

 

裁判官「では、次回までに原告は準備書面を提出してください。

えー、次回期日は2月△日でいいでしょうか?(Mさんに続けて

こちらを見る裁判官)」

(そしてこちらを伺うMさんに対し、うなずく私)

 

Mさん「はい。大丈夫です。」

 

裁判官「ではこれで終了とします。」

 

(裁判所を後にするMさんと私)

 

わかば「お疲れさまでした」

 

Mさん「緊張しました。初めてのことなので。

あれで良かったですか?」

 

わかば「はい。大丈夫です。」

 

Mさん「緊張しましたけど、裁判って

思ってたほどすごい感じではないんですね。

もっと一杯人がいたりするのかと思ってました。」

 

わかば「事件にもよりますね。民事事件だと

大体あんな感じですよ。」

 

Mさん「絶対に120万では納得いかないので、

やれるとこまで頑張ります。

今回は良い勉強になりました!

また次もお願いします。」

 

わかば「ええ、もちろんです!

すぐに準備書面の用意にかかりますので、

また打合せしましょう。」

 

そしてMさんと別れ、帰路についた。

 

その気になれば、裁判は自分一人でも戦えます。

まして司法書士がサポートしている以上、

出廷さえできれば何も心配はありません。

本人交渉、本人訴訟の場合、業者はあれこれと

理由を付け、足下を見てくることがありますが、

そう思い通りにはさせません。

過払い金は依頼者が支払ってきた大切な

お金ですから!

 

タグ: , ,

2008年 12月 22日

債務整理・過払い請求  安心して年越しを!

今年も残すところあと一週間あまりとなった。

本日は過払い金が返還されたお客様への

精算ラッシュとなった。

当事務所では途中精算を行っているため、

お客様の手続状況に応じて随時返金を

している。

本日は振込と来所を併せて、7件の精算を

行った。

中には100万円近い現金を手にされた方も

いらっしゃった。

 

「おかげで安心して年が越せます」

今日は何度もこのありがたいお言葉を

ちょうだいすることができた。

 

また、債務整理手続中のお客様へも

現在の進行状況を電話にて報告する。

金額が減る方も減らない方も、和解締結

まで、いったん返済はストップになる。

来たるべく返済開始に備え、ゆっくりと

年末年始をお過ごし頂ければ幸いである。

 

過払いの可能性のある方、返済に窮して

いる方、早めの相談が解決への第一歩です。

 

タグ: , ,

2008年 12月 20日

債務整理 不況の余波が押し寄せています

午前、相談客A氏が来所する。

お話しを伺うと、消費者金融3社、信販カード2社、

計5社から200万円ほどの借金がある。

毎月の返済額は6万円ほどだが、

派遣の仕事をして、手取り月収約20万円の

中から、何とか返済を行ってきた。

ところが、派遣先から、急遽契約解除を告げられ、

年内一杯で失業することになってしまった。

 

わかば「派遣の契約が解除になる理由は

何かあるのですか?」

 

A氏「いえ、単に業績が悪くなり、人が必要

なくなったと言っていました。」

 

わかば「そうですか・・・。」

 

最近ニュースでよく見かけるようになった

派遣切りの話題。

現実に皆さんの身近なところまで来ています。

利息再計算の段階で次の仕事が見つかれば、

任意整理でいけるかもしれない。

だが、仕事が見つからない場合は、自己破産

手続に移行することになる。

 

A氏に限らず、相談をしていて、最近思うのは、

雇用の不安定・低賃金労働の問題です。

普通に正社員として仕事をしていて、月の給料

が20万に届かない方が多数います。

この中から借金の返済を行えば、

たちまち生活は苦しくなり、さらに借入を行うと

いった悪循環に陥ります。

 

また、解雇や派遣契約の打ち切りで、突然仕事を

失う方も大勢います。

これは今紛れもなく日本で起きている現実問題です。

 

返済に不安を感じたら・・・、早めにご相談ください。

解決への糸口がきっと見つかります。 

 

タグ: , ,

2008年 12月 18日

過払い請求 地裁案件における各社の対応

午後、過払い請求訴訟を提起している

Yさんの件でプロミスより電話が入る。

 

プロミス「先生すみません、訴外での

和解をお願いしたいのですが?」

 

わかば「この件は地裁案件なので、

代理権ないため交渉は致しかねます」

 

プロミス「ええ、できれば使者として

こちらの意向をお伝え頂きたいのですが」

 

わかば「承知しました。どのような

内容になりますか?」

 

プロミス「本当は個別時効とか主張したい

んですが、わかばさんがついてるので、

その辺は言わず、利息込みの260万

でお願いしたいのですが・・。」

 

わかば「そうですか。返還日は?」

 

プロミス「来年の2月△日で」

 

わかば「承知しました。早急に本人に

お伝えしますので」

 

早速Yさんに連絡し、先方の意向を

伝える。

 

Yさん「そうですか。利息が満額では

ないですけど、それで十分です。

和解をお願いします。」

 

わかば 「承知しました。では和解手続

の方を進めていきますので」

 

再びプロミスへ連絡を取り、和解書・

取下げ手続を打合せし、この件は

無事に和解となった。

司法書士の場合、簡易裁判所での

代理権はあるが、地方裁判所での

代理権はない。書類作成権限のみである。

 

そのため、地裁案件においては、本人が

法廷に立たなくてはならない。

こちらは同行して助言を行う、二人三脚での

訴訟となる。

だが、ほとんどの業者は、司法書士がついて

いるのが分かると、事前に使者としての和解

調整役を依頼してくる。

金額がたたかれることもほとんどない。

 

大手の中では、武富士が担当によるかも

しれないが、頑として本人との交渉を希望する。

本日も夕方前、地裁で訴訟提起しているMさんの

件で武富士より電話が入る。

 

武富士「Mさんの件ですが、和解の話し合いを

したいので、本人から電話させて下さい」

 

わかば「条件を提示して頂けないとMさんも

連絡できませんよ」

 

武富士「条件は本人に話しますから、とにかく

連絡させて下さい。

平成△年分断とか色々あるんでね」

 

わかば「はぁ、特に解約もしてないし、会員番号も

変わってないし、分断期間も短いこの件で、

何か話すことあるんですか?」

 

武富士「その辺は本人と話しますから。」

 

わかば「そうですか、ではその旨伝えますので」

 

その後Mさんに確認するも、法廷外で直接先方と

交渉するのは嫌とのこと。

このまま法廷の場で交渉することを確認した。

 

恐らく武富士は、何も知らないMさんを丸め込んで

低額で和解しようとしているのだろう。

ところが法廷の場ではそうはいかない。

こちらが万全のサポートをさせていただくからだ。

 

サポートさえしっかりしていれば、訴訟は

ご本人でも十分対応可能です!

 

タグ: , ,

2008年 12月 16日

債務整理 レイク(GEコンシューマー・ファイナンス)の対応が良くなってます

債務整理は過払いばかりではない。

ほとんどのケースで負債が残る事の方が多い。

その場合には、今後の利息をカットのうえ、

36回前後の分割払いにしてもらえるよう、

交渉をしていく。

たいがいの業者は基準である36回位を

要望してくるため、それ以上の長期になると、

嫌がられることもある。

 

レイク(GEコンシューマー・ファイナンス)という会社

がある。

以前は外資系ということもあってか、過払いに

せよ、分割整理にせよ、印象は余り良くなかった

が、新生銀行による買収後(関係あるかどうか

はわかりません)は、対応が良くなった気が

する。

 

本日午後、レイクより電話が入る。

 

レイク「Tさんの件ですが、そろそろ和解できませんか?」

 

わかば「今負債を確定させている最中なので、

もう少しお待ち頂きたいのですが・・。」

 

レイク「すみません、せかしてるわけではないのですが、

もし可能であればと思いまして。

先生、うちは60回でも大丈夫なので、できれば

早期解決でお願いします」

 

わかば「承知しました、ありがとうございます。

なるべく早めに回答させていただきますので、

どうかよろしくお願い致します。」

 

先方から60回の提案。なかなかないことだ。

しかもレイクの場合、金額にかかわらず、

長期分割をほぼ認めてくれる。

多重債務で行き詰まってしまった方を救済

するという社会的要請からして、そうして

頂けるのが一番である。

 

このように話しの分かる会社もあれば、

三和ファイナンス(現SFコーポレーション)などの

ように、引き直し計算後に負債が残った

場合は、何が何でも一括(時には訴訟

を提起してまで)返済を求めてくる会社も

ある。

支払いができないから、債務整理を行って

いるにもかかわらず、一括返済しろと・・。

これらの会社は何を考えているのか?

理解に苦しみます。

しかもこういう会社に限って過払い金も

まともに返しません。

大きな矛盾を感じます。

ちなみにレイクは、ほめる訳ではありませんが、

過払い金もしっかり返してくれます。

 

タグ: , ,

2008年 12月 14日

過払い請求 ブラックは困るんです・・。

午後相談で来所されたRさん。

消費者金融3社(A社・B社・C社)に対し

負債がある。

そのうちA社とB社の返済は10年に及び、

残りのC社は返済のために4年前から

利用している。

2社については、借入状況、返済状況から、

間違いなく過払いとなる案件だが、4年前から

利用しているC社については、利息再計算を

しても負債が残ってしまう。

 

わかば「なるほど、これなら今後返済の

心配はもう必要ありませんよ。

負債が残るC社についても、利息カット

のうえ、分割返済にできますから、

今までに比べるとずいぶん楽になりますよ」

 

Yさん「そうですか。この手続をすると

やっぱりブラックリストってことに

なるんですかね?」

 

わかば「取引中の場合で、過払い金が発生

した場合は、〔契約の見直し〕という風に

信用情報機関に登録されます。

負債が残るケース場合は、〔債務整理〕と

いう風に登録されます。」

 

Yさん「契約の見直しとはどういうことですか?」

 

わかば「ブラックとは違うんですが、取引中に

過払い請求をしたという記載ですよね」

 

Yさん「どちらにしても今後もし借入を利用

する場合には影響があるということですか?」

 

わかば「債務整理と登録された場合には、

今後の借入はまず無理です。

契約見直しと登録された場合は、

今回の3社が加盟している、消費者金融系の

信用情報機関を利用している業者からは

融資を受けることはできないと思います。

但し、消費者金融系以外の信販会社など

からは、融資を受けたり、ローンを組んだり

することはできると思います。」

 

Yさん「そうなんですか!?」

 

わかば「そうですね、うちのお客様でも

そういう方はいらっしゃいます。」

 

Yさん「例えばですが、負債が残るC社を

完済してから手続行った場合はどうなりますか?」

 

わかば「その場合には、完済後の過払い

請求ということで、解約手続をしっかりと

していれば、特に何も登録はされません。

ブラックリストに載ると何か支障があるのですか?」

 

Yさん「今は特にないのですが、今後もし家電や車

を買い換えたりする時とかにクレジットが組めない

というのはどうしても避けたいんです。」

 

わかば「なるほど、そういうことでしたか。」

 

Yさん「実は来月まとまったお金が入ってくるの

ですが、そのお金でC社を完済してから、

改めて手続をお願いしたいのですが、

それでもいいですか?」

 

わかば「うちの方はまったく問題ないですよ」

 

Yさん「ではそれでお願いします。」

 

わかば「承知しました。」

 

取引中に過払い請求をすると「契約の見直し」

と記載するのはどうなのだろうか?

ブラックではないものの、実際に融資に影響

が出る以上、実質的ブラックと言ったところでは

ないだろうか。

以前はこのケースでも債務整理と登録されて

いた事からすれば、多少は進歩したかも

しれないが・・。

業者側の悪あがきに思えて仕方がありません。

 

 

タグ: , ,